アルタイのNS乳酸菌体験談

 
【要介護5で身体障害者1級の夫が変わりました】 小野 廣子さん
 
0248034963 愛媛 小野 廣子さん

夫は15年前に大動脈りゅうの手術をし、現在は腸閉そくで入院しています。
2011年にはアルツハイマーと診断され薬も処方されました。
そのうえ内科では、血圧・血糖・コレステロールや腸の薬も処方されました。
薬の副作用で足がむくんだり、アルツハイマーの薬では家族が泣きたくなるような症状も出ました。

2014年にセカンドオピニオンで愛媛大学病院を受診して、治療法の確立していない進行性核上性麻痺と診断されました。
首や肩が硬直して誤えんが原因で肺炎になり、発病して平均5年で亡くなる病気です。
現在は、つかまり立ちはできますが、歩くことはできません。
食事・排泄も、介助が必要な要介護5、で身体障害者1級です。

アルタイのNS乳酸菌は、2012年11月から2粒を飲ませ続け、難病と診断された2015年2月から、は朝夕2粒ずつ飲ませています。
11月の説明会で夜がいいと聞いてからは、夜に4粒飲ませています。

アルタイのNS乳酸菌のおかげで、2014年10月からは内科の薬は飲まなくてよくなりました。
2015年2月ころには夜中のオムツ交換が2時間おきで、タンの吸引もありました。
介護する私が寝るために、主が嫌がるデイサービスのショートステイも週1で利用していましたが、10月中ごろからタンの吸引回数が減って11月にはなくなりました。
オムツ交換も1回でよくなり、3か月先まで予約していたショートステイをキャンセルしました。
主との会話は、問いかけに力を入れて握るのが返答でしたが、11月になるとときどき発語するようになりました。
うれしい! びっくりです。