サティス製薬の山崎社長が語った製品や技術に対するこだわりをご紹介。

サティス製薬のきらめき

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サティス製薬のきらめき

 
ウォーターゲルでしっとりぷるるん肌に(2)
 
ウォーターゲルでしっとりぷるるん肌に(2)
前回に引きつづき、夏のうるおいケアにピッタリな「アンフェリーク ウォーターゲル」について、より詳しくご紹介いたします。

ウォーターゲルには、年齢肌の悩みにアプローチする、サティス製薬の「オリジナル酵母」や「アデノシン三リン酸」を贅沢に配合しています。
コラーゲン生産に着目した酵母エキスが、高い保湿力を発揮して若々しい印象へ導き、アデノシン三リン酸がキメを整えて、お肌をなめらかにしてくれるのです。

ご愛用中のみなさまからは、「80代ですが、これを使い始めてから肌がカサカサしなくなりました!」「お風呂上がりにたっぷり塗って寝ると、翌朝ぷるぷるとしたお肌になります」「顔と首につけていますが、しっとり感に満足しています」など、たくさんのお喜びの声をいただいています。

また、ウォーターゲルは、アンフェリークのエッセンスゲルと似ているので、その違いについて、よくご質問をいただきますが、エッセンスゲルが美容クリームのような特徴があるのに対し、ウォーターゲルはパックのようにピタッと密着してお肌に働きかける保湿ゲルです。

また、エッセンスゲルはクリームのようなテクスチャーなので、お肌のうえを滑りやすくマッサージにもお使いいただけますが、ウォーターゲルはマッサージの必要はありません。
ハンドプレスでお肌にじっくりとなじませていくことで、角質層までしっかりとうるおいを届けることができるのです。お肌の乾燥が激しいときには洗顔後、コンセントレート、エッセンスゲル、ウォーターゲルの順番で3点をお使いいただくのがおすすめです。

夏こそ、ウォーターゲルでしっかり保湿をしてぷるんと弾む美肌を目指しましょう。
 
ウォーターゲルでしっとりぷるるん肌に(1)
 
ウォーターゲルでしっとりぷるるん肌に(1)
6月になり、気温と湿度が上がってきました。
これからますます皮脂や汗の量が多くなり、お肌のてかりやべたつきが気になりはじめます。
とくに汗は蒸発するときに必要な水分も奪ってしまうので、お肌は乾燥しがちに。
汗に含まれる塩分が、お肌の表面に残ってパリパリになってしまった経験、だれもがお持ちではないでしょうか?
こうなるとお肌の酸化が進み、老化やくすみのもとにもなってしまいます。
また、一歩外に出れば強い紫外線が降りそそぎ、室内ではエアコンの影響によって、お肌の水分はどんどん失われていきます。
夏は、お肌の表面はテカテカなのに、なかは乾いてカラッカラといった“隠れ乾燥”が多い季節なのです。

そこで、いまこそ大切なのが「うるおいケア」です。
保湿というと冬のスキンケアといったイメージがありますが、夏はさまざまな外的刺激によって肌老化が進んでしまうシーズン。
美肌づくりの基本である、うるおいケアを徹底することがとても重要なのです。

とくに、この時期オススメなのが「アンフェリーク ウォーターゲル」です。
名前のとおり水が主体のゲルなので水分をたっぷり含んでいて、使い心地もさらっと軽やか。
暑さでお肌がべたつきがちな時期でも、ストレスなくお使いいただけます。
洗顔後、ローションやコンセントレートで整えたお肌にお使いいただくと、クリームなどのオイルタイプにはない、みずみずしいうるおいを与えてくれるのです。
もちろん界面活性剤不使用、無香料なので、やさしくお肌に働きかけます。

次回も引きつづき、ウォーターゲルの魅力をご紹介いたします。お楽しみに♪
 
フェイシャルパックで、お肌スッキリ!
 
フェイシャルパックで、お肌スッキリ!
さわやかで過ごしやすい5月もあとわずか。
梅雨の季節が近づいてきました。
これからますます気温や湿度が上昇し、それにともなってお肌の皮脂分泌が活発になります。
余分な皮脂は、テカリやべたつきだけでなく、時間とともに酸化して老化や肌荒れの一因となってしまいます。
また、汚れやほこりを吸着して毛穴づまりを起こしたり、吹き出物やくすみ感の原因になったりと、さまざまな肌ダメージを引き起こします。

とくに紫外線は、酸化を促進させる大きな要因となりますので、お肌にとってもっとも過酷な夏がくる前に、スッキリと健康的なお肌の土台をつくっておくことがとても大切です。
いまこそ「ピュア フェイシャルパック」で、しっかりとお肌のお掃除をしてあげましょう。

フェイシャルパックなら、独自に配合した「アロフェン」という成分が皮脂や汚れを吸着し、毛穴の奥まですっきりとクリアな状態に整えてくれます。
表面に留まっていた古い角質をきれいに取り去ることで、キメが整い、キメが整うことで、くすみのないクリアな透明感が引き出されるのです。
お肌のうるおいはそのままに、すみずみまで汚れを落してしっとりツルツルにしてくれるのです。

ご愛用中の方からも「洗い流したあとのお肌に感動しました」「お肌が柔らかくなってしっとりします。これはすごい!」と喜びのお声をたくさんいただいています。
一度お使いいただくだけでも、もちろん効果が感じられますが、週に1回のお手入れを続けることで、より明るい印象のお肌を叶えてくれるのです。

フェイシャルパックの定期的なお手入れで、夏色のメークが似合う涼しげな透明美肌を目指しましょう!
 
刺激を与えるのではなく、さとすようにケアする(2)
 
刺激を与えるのではなく、さとすようにケアする(2)
前回、『頭皮のエイジングケアには強い刺激を与えるのではなく、さとすようなケアが大切』というお話しをしました。
今回は、もう少し詳しくご説明いたします。

老化が進んでしまった頭皮をケアするために、サティス製薬は人間がもともと持っている、細胞の再生に関わる因子「グロースファクター」に着目しました。
新しい細胞の生産を促進するだけでなく、コラーゲンをサポートするなど、若々しい頭皮には欠かせない成分で、最近では一般的なスキンケア商品にも使われています。
しかし、グロースファクターを増やそうと直接頭皮に与えても、効果を出すのは非常に困難です。
頭皮がグロースファクターを“刺激”と感じ、その多くを排除してしまうからです。

そこでサティス製薬では、グロースファクターをダイレクトに届けるのではなく細胞が自らグロースファクターを作り出すように促してくれる「オリジナルの酵母」の開発に成功しました。
弱った頭皮にじっくりと作用し、本来のすこやかさを取り戻すケアを可能にしたのです。
さらに、頭皮に刺激を与えないグロースファクターについても研究を重ね、すでにスキンケア商品に採用しています。

このように、サティス製薬ではいっときの強い効果ではなく、「ストレスをかけないシンプルで効果的なケア」こそが、有効なアンチエイジングと考えています。
強い働きを持つものは、一方で強い刺激ともなります。
スキンケア商品の力だけに頼るのではなく、自らの力で健康的な状態へと立て直すために、頭皮に教えさとし、無理なくゆっくりと育んでいくためのスキンケア商品。
その支えこそが理想的な頭皮環境への大きな一歩になるのです。
 
刺激を与えるのではなく、さとすようにケアする(1)
 
刺激を与えるのではなく、さとすようにケアする(1)
年齢を重ねると薄毛や抜け毛といった、若いころにはなかった髪の悩みがでてきます。
女性向けの育毛剤やスカルプケア、髪のボリュームをアップする商品が次々と登場しているのも、それらのニーズに応えるためといえるでしょう。
髪の印象は見た目を大きく左右するので、“いつまでも” “ずっと”美しくいたい女性にとって、その悩みは男性以上に切実なのかもしれません。

ほうっておくと、髪の老化はどんどん進んでしまうので、しっかりとケアをしてあげることが大切です。
豊かな土壌にはイキイキとした元気な植物が育つように、美しい髪もすこやかな頭皮の土台が大前提です。
しかし、いきなり「育毛剤」を使ってしまうのは、ちょっと注意が必要です。
強く即効性のあるスキンケア商品は刺激もあり、頭皮に負担をかけてしまうこともあるのです。

サティス製薬の山崎社長は「育毛剤というのは、動きが鈍くなって休みがちな細胞に対して、ばっちんばっちんとムチを打つようなイメージです。それによって、一時的に細胞を活発にさせることができるのです。しかし、無理やり目を覚ました人間に“12時間仕事をし続けろ”と言っても、当然ながら眠くなったり疲れたりしますよね。それと同じで細胞も刺激を与えることで無理やり働かせるにも限界があります。本当は、細胞に“動かなくっちゃいけないんだ”っていうことを、さとしていくような、そんなアプローチができるものがいいんですよね」と話してくださいました。

それでは、そんな「さとすようなケア」に適しているのは、どんなものなのでしょうか?
その答えは次回お伝えいたします。
 
角質層に着目して
 
角質層に着目して
人のカラダの一番外側に位置する皮ふ。
その中で最も外側にあるのが「角質層」です。
よく“肌がキレイ”と言いますが、それはこの角質層の状態にほかなりません。
では、そもそもこの層にはどのような役割があるのでしょうか。
サティス製薬の山崎社長は、こう教えてくださいました。

「動物の中でもカラダを覆う体毛や、頑丈な皮がほとんどない状態で100年近く生きられる生物というのは人間くらいです。その理由は知恵を身に着けたり、言葉が発達したり、火をおこすことができたりと諸説ありますが、生物学的には“角質層が人間の驚異的な寿命と発展に貢献している”といわれています。わずか0.02mmの厚さしかない角質層は、外界から異物が入り込まないようにしながら、カラダの大切な成分が外に逃げ出さないように守っています。新聞紙よりも薄いこの層が、人間にとって極めて重要な役目を担っているのです」。

美容の面からいえば、お肌のうるおいをキープしたり柔軟性を保ったりと、たくさんの働きをもっていて、角質層がすこやかに整っていることは、美しいお肌のためには欠かせない要素なのです。

しかし、毎日のお手入れで角質層にダメージを与えてしまうものがあります。
それが「合成界面活性剤」です。
ほかにもお肌の負担となるものに、香料、パラベン、アルコールなど、さまざまありますが、“それらと比べても角質層を破壊してしまう界面活性剤の影響は大きい”。
それが長年の研究の末に、サティス製薬が導き出した答えでした。
そのこだわりのもとに地道に商品開発を続けてきた結果、「界面活性剤不使用のゲルクリーム」の誕生へとつながっていったのです。
 
紫外線に負けないふっくらお肌に
 
紫外線に負けないふっくらお肌に
4月も終わりに近づき、少しずつ日差しの強さが感じられるようになりました。
初夏に向かうこれからの時期は、紫外線の「UV-A」が肌老化を加速させていきます。
UV-Aはお肌の奥の真皮層まで届き、ハリに欠かせないコラーゲンやエラスチンにダメージを与え、たるみやシワのもとを引き起こしてしまうのです。
GWはお出かけの予定を立てている方も多いと思いますが、しっかりと対策をすることが重要です。

紫外線対策といえば、UV効果のあるスキンケア商品を使ったり、帽子や日傘などで物理的に防御したりすることが、まず思い浮かぶと思いますが、それだけではありません。
これまでもお伝えしてきましたが、美肌のために必要なのは、なんといっても『保湿』です。
それは紫外線ダメージからお肌を守るためにも、とても大切なことなのです。

乾燥してぺしゃんこになったお肌には、紫外線がダイレクトに入り込んでしまいます。
しかし、水分を多く含んで肌表面のキメがふっくらしている健康な状態なら、紫外線をある程度はね返して奥まで届きにくくすることができるのです。

「ピュア ローション」なら、おしみなく配合された保湿成分が、みずみずしくふっくらとしたすこやかなお肌に整えてくれるので、うるおいケアにピッタリ。
お客さまからも「軽い付け心地なのに、しっとり」「乾燥する肌質なのでたっぷり使っていますが、最近は肌荒れしなくなりました」と、たくさんのお声をいただいています。
1回の使用量は500円硬貨大くらいですが、お肌は季節やその日の体調などによって状態が異なるので、かさつきが気になるときには重ねづけをしたり、外出した日は少し多めに使ったりするなど調節をしながら、うるおいをキープして紫外線に負けないお肌を目指しましょう。
 
これ1本で保湿も化粧下地も!「アンフェリーク エッセンスゲル」
 
これ1本で保湿も化粧下地も!「アンフェリーク エッセンスゲル」
「アンフェリーク」は、ジェルメロードでも長年人気のスキンケアブランドです。
年齢を重ねたお肌にハリやうるおいを与えて、若々しさを引き出してくれるだけでなく、“お手入れが簡単”という点もリピーターのみなさまから支持されている理由の1つ。

とくに「アンフェリーク エッセンスゲル」は、洗顔後のお肌にすぐ使えて、すみずみまでしっかりと保湿するだけでなく、そのまま化粧下地にもなるので忙しい女性の強い味方です。
シラノール、アデノシン三リン酸、オリジナル酵母、アーティチョークといった美容成分を贅沢に配合し、ワンステップのお手入れでみずみずしくしっとりとしたお肌へ導いてくれるのです。
油分を含んでいないので、べたつき感がなく脂性肌の方にもオススメです。

ご愛用中の方からは「毎日のお手入れが面倒なわたしにピッタリです」「洗顔のあとはエッセンスゲルだけで充分」「下地クリームの代わりに使っていますが、とても化粧のりがいいです」というお声をたくさんいただいています。
また、ヒゲ剃りのアフターケアに使って、お肌の乾燥を防いでいる男性ファンも多いのです。

また、いつものスキンケアにマッサージをプラスすれば、血行が促進されて明るい肌印象に。
ぷるんとやわらかいハリも実感できるはず。
ゲルの心地良い感触と、マッサージの刺激はリラックス効果もあるので、ちょっと時間のあるときや、お肌が疲れているかなと感じたときに、ぜひ試してくださいね。

紫外線やエアコンなどのダメージを受けやすくなる夏がくる前に、エッセンスゲルで健康なお肌を作りましょう!
 
国産素材にこだわって
 
国産素材にこだわって
スキンケア商品のメーカーでは、次々と独自の美容成分や新素材を開発し、それらを配合した新商品を誕生させています。
インパクトのある宣伝などが目に留まると、ついつい興味がわいてしまいますよね。
しかし、それらの効果やリスクは実際に使ってみないとなかなかわかりません。
期待と同時に少なからず不安があるのが、消費者として正直な気持ちといえるのではないでしょうか。

そんなわたしたちの不安を解消するために、サティス製薬では「日本人のお肌にストレスをかけることなく、すんなりと受け入れられるのは、どのような成分なのか?」という研究を長年続けてきました。
その結果、国産の自然由来の成分がお肌になじみやすく効果的であることがわかったのです。

人間は身近な環境で育ったものを体に取りいれて骨や血、お肌などをつくり健康を支えてきました。体に刻まれたこれらの情報や経験は世代を超えて受け継がれていきます。
だからこそ、これまでに接したことのある国産の自然素材からできた成分はお肌が受け入れやすく、負担をかけずに効率よく働きかけることができるのです。
一方、海外産のものや化学的に合成された成分は、お肌がはじめて出会うものなので、どうしても違和感が生じやすい傾向にあるのです。

また、国産であればなんでもいいというわけではなく、サティス製薬では生産者がどんな人物であり、どのような想いや方法で育ててきた素材なのかという点までも徹底してこだわっています。
そして“ナチュラル&高性能”な原料だけを厳選し、スキンケア商品に使っているのです。
 
春のヘア対策
 
春のヘア対策
明るい色のメークや装いが楽しい季節になりました。
暖かくなると外へ向かう気持ちとともに、いつもよりもちょっとオシャレに気合いが入りますよね。

さて、それでは髪のお手入れは万全ですか?

いまの季節は、春風によって運ばれた花粉やホコリなどが髪や頭皮に付着して、トラブルが起こりやすくなります。
徐々に増えている紫外線の影響も受けているため、枝毛や切れ毛の原因となる乾燥やパサつきだけでなく、変色などのダメージも出やすい時期なのです。

髪はお肌と同じように新陳代謝をしながら健康を維持していますが、生えてから抜け落ちるまでのサイクルが5〜7年と長く、一度受けたダメージが月日とともに深刻化していきます。
だからこそ外的環境の変化に負けない日頃のケアがとても重要なのです。

「ピュア さっぱりヘアーシャンプー」と「ピュア ヘアートリートメント」なら、やさしくきちんと汚れを落としながら、しっとりとした美しい髪を叶えてくれるので、毎日のヘアケアにピッタリ。
シャンプーは髪に必要なうるおいを守りながら、きめの細かい泡が、頭皮のすみずみまですっきりと汚れを落とします。
トリートメントは傷んだ髪を補修して、きしみのない指とおりのいい状態へと導いてくれるのです。
ダメージが気になる部分には、2〜3分おいてから流すのがオススメです。
また、外出時には帽子をかぶったり、UVカットのヘアケア剤などを使ったりして紫外線を物理的に遮断してあげるのも◎。

ダメージヘアは年齢よりも老けて見えたり、だらしない印象を与えてしまったりすることもあるので、お肌と同じように「きちんと汚れを落とす」「うるおいを与える」といった基本のケアが大切です。
ピュアのシャンプー&トリートメントで春のオシャレに映える美しい髪をキープしていきましょう。
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