サティス製薬の山崎社長が語った製品や技術に対するこだわりをご紹介。

サティス製薬のきらめき

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サティス製薬のきらめき

 
旬の素材で若さを取り戻す!
 
旬の素材で若さを取り戻す!
9月〜10月にかけては、お肌のダメージが表面化しやすい時期です。
夏は脂や汗などで潤っているように見えますが、実は内部は深刻な乾燥状態!
そんな目に見えないダメージに加え、紫外線によるシミ・シワ、たるみなどもドッとお肌に出てくるため、急に歳を取った! と思う方も多いのではないでしょうか?
いよいよ深刻化するお肌には、「旬の成分」でレスキューしてあげましょう。

旬の成分…といっても、フラーレンやアスタキサンチンなど「単に話題になった」という意味ではありません!
旬とは、秋に収穫の時期を迎える栗の渋皮から摂取したエキス。
正真正銘の旬の成分で、年齢肌を若さあふれるお肌に取り戻してあげることが、美肌への近道です。
「栗の渋皮エキス」とは、ピュアシリーズに配合されている主成分の一つ。
サティスの山崎社長が提唱する「ふるさと元気プロジェクト」から誕生した成分です。
「栗の渋皮エキス」に含まれるプロアントシアニジンには、シミ・しわ・たるみの原因となる活性酸素を減らす効果があり、究極のアンチエイジング成分…とも言われています。
サティスの試験でも、お肌への効果が証明されている確かな成分ですが、お肌へのストレスを減らすやさしさも両立させているのです。
なかでも山崎社長が選んだ栗は、「ぽろたん」という埼玉県日高市などでしか収穫することができない希少な素材。
「ぽろたん」は収穫量が少ない…というだけでなく、栄養成分が一般的な栗の渋皮に比べてかなり豊富!
木を低いままに育てる「低樹高栽培」によって、ほかの栗よりも約3倍の大きさに成長するため、お肌への効果も抜群なのです。

山崎社長は「正しい成分とは、日本人に合った素材を選ぶことが何よりも大切」とおっしゃっています。旬を迎える希少な成分でいまこそ、お肌本来の若さを取り戻してください。
 
日本人女性のお肌とは
 
日本人女性のお肌とは
お肌の美しさは、見た目年齢&印象を左右する重要なカギ!
キレイにメイクをしようとしても、ベースとなるお肌が美しくなければ、ノリが悪かったり、ムラになったりと、逆にトラブルが目立ってしまうことにもなりかねません。
よく肌トラブルにお悩みの方から、「日本人女性は、もともとお肌が弱いからダメージをが起きやすいのか?」というご質問を頂きます。
だから、スキンケアを続けてもなかなかキレイになれない…そう思っている方が多いようです。
日本人女性のお肌が弱いのか? についてですが、答えは×。
個人差はありますが、一般的に日本人の肌体力は高い…と言われています。
スキンケア業界屈指のサイエンティストであるサティスの山崎社長も、「日本人女性のお肌は、他の国々に比べビタミンAが多く、老化しにくいお肌であることが科学的に証明されている」とおっしゃっています。
肌体力が高く、老化しにくいお肌であるはずなのに、なぜ、シミやしわ・たるみに悩み女性が多いのでしょうか?
その原因について山崎社長は「間違ったお手入れとお肌にストレスをかけるスキンケア商品にある」と言います。
つまり、もともと肌体力は強かったはずなのに、間違ったお手入れや刺激が強い成分を繰り返し使うことで、お肌を弱めてしまった…ということになります。
ということは、お肌を美しくするにはまず、お肌にストレスをかけないスキンケア商品でダメージを修復して、元に戻してあげることが大切ということになります。
山崎社長も「本来、老化に強い日本人女性のお肌は、きちんとしたお手入れをすれば若さを保つことが十分に可能」とおっしゃいます。

つまり、Uコスメで時間をかけて、丁寧にダメージを修復してあげれば、若さを取り戻すことができるのです!
 
普段のお手入れをもっと効かせる3つのコツ
 
普段のお手入れをもっと効かせる3つのコツ
8月よりも9月の方がお肌の状態が悪い! いつものお手入れをしても、まったく効果を感じない!
9月は夏に受けたダメージが表面化してくる時期。
さらに、秋になると汗や皮脂量も減ってくるため、お肌の内部だけでなく、見た目にも乾燥ダメージが目立ってくるシーズンでもあります。
そんなとき、スキンケア商品を変える…という方がいらっしゃいますが、それはNG!!
お肌にとっては新たな刺激、ストレスになることもあるため、安易に商品を変えることは、さらなるトラブルを加速することにもなるのです。
そこで、おすすめしたいのがいつものお手入れをもっと効かせる3つのコツ!

@ お肌の汚れをしっかりと落とすこと
A 正しい順序で正しい量をお肌に塗布すること
B 時間をかけてお手入れすること

え? これだけ? と思ってしまいますが、実はこの3つこそ、実践できていない方が意外に多いのです。
とくにBについては、お手入れに慣れた方ほどササッと済ませてしまい、スキンケア商品の効果をしっかりと働かせていない…といわれています。
化粧水の後はハンドプレスでしっかりと成分を馴染ませていますか?
ただ塗っただけでは、塗りむらがあったり、成分が肌内部まで届いていなかったりするため、効果を発揮させることはできません!
1〜3分程度の時間をかけ、きちんと馴染ませた後にゲルを塗布。
ゲルも同様にハンドプレスしてから、クリームをつけることで成分がパワーを発揮できるスキンケアが完了するのです。

Uコスメはお肌への効果が立証されている本物のスキンケア商品です。
この3つのコツを実践してすぐにでも肌ダメージをレスキューしてあげましょう。
 
できなかったことを可能にするサティスの力
 
できなかったことを可能にするサティスの力
リオオリンピックの感動と興奮が冷めやらぬなか、9月7日からはパラリンピックが開催!
選手たちの懸命な活躍を見届けたい! と眠れない夜を過ごす方も多いのではないでしょうか??
オリンピックの魅力といえば、メダル獲得ももちろんですが、努力によって高みを目指していく選手たちの姿。
いままでできなかった…と思われることに対し、知力と体力、そして多くの人の協力によって成し遂げていくことこそが、オリンピックに魅せられる理由なのかもしれません。

いままでできなかったことに対し、考え・挑み・成し遂げていく…というのはスキンケア業界でも日々行われています。
そのなかで何年も、つねにトップを走り続けているのがサティス製薬の山崎社長です。
先進的に見えるスキンケア業界ですが、実はかなり閉鎖的…。
流行に流されやすいところもあり、1つのメーカーがある成分でヒット商品を出すと、この成分はいいんだ! と効果を確かめもせずに同じような商品を発売するなど、常識や流行にとらわれる傾向が強いのです。

そんな閉鎖的な業界のなか、歩みを止めることなく進化を続けているのがサティス製薬です。
界面活性剤を使用しない技術の開発や「ふるさと元気プロジェクト」に代表される、本当にお肌によい新成分の開発など、山崎社長の挑戦は、停滞しがちなスキンケア業界に新たな風を吹き込み続けてきました。
ひとくちに新しい技術・成分の開発…といっても、簡単なことではありません!
何年もかかる…ということもあるそうですが、つねに「お肌の声に耳を傾け、リクエストに応える」というぶれない姿勢で、困難を乗り越え続けているのです。

Uコスメにはそんな山崎社長の想いがすべて詰まっていますので、キレイになることをあきらめず、理想のお肌を目指してくださいね。
 
自分の心地よさより「お肌が喜ぶ」ことを
 
自分の心地よさより「お肌が喜ぶ」ことを
いよいよ9月…。
日一日と暑さもやわらぎ、肌ダメージもひと段落…といきたいところですが、実は9月も引き続き、お肌にとって大敵なシーズン!
紫外線やエアコンなどで弱っているところに、さらに外気の乾燥ダメージなどが襲ってくるため、しっかりお手入れを続けていないと、冬にはシワシワ…なんていうことにもなりかねないのです!

女性にとってスキンケアは楽しみでもあるため、肌につけた時の心地よさや浸透感、香り…などなど、『使用感』にこだわる…という方も多いのではないでしょうか?
けれども『本当に肌を美しく、若返らせる』のであれば、使用感重視の考え方は変えた方がよいでしょう。
何よりも『お肌への効果』を追い求める山崎社長は、「使用感のよさを演出する香料や素材は、お肌にとっては完全にストレス」と断言しています。
「使用感とはほんの一時のこと。大切なのはお肌の気持ちです。一時の快感のためにお肌にストレスをかけるのでは、ケアをする意味がありません」とおっしゃっています。
サティス製薬の自信作であるゲルは、効果だけでなく使用感も抜群…と、高い評価を受けていますが、山崎社長は、「正しいスキンケア商品とは、必ずしも心地よさが足りないと感じる時もある」と言います。
サティスの場合、まず『お肌が求めること・喜ぶことは何か?』ということから考えて正しい成分を選び、正しい技術でスキンケア商品を開発しています。
使用感の好みには個人差があるので、優秀…と評価の高いゲルもベタつく…という方がいるかもしれません。
けれども、夏にダメージを受けたお肌を修復し、お肌自身が持つ力を蘇らせる効果は立証されています!!

本当に美しくなりたいのであれば、自分が喜ぶこと…ではなく、『お肌が喜ぶ』お手入れをすることが大切です。
 
夏にキレイになれない理由
 
夏にキレイになれない理由
夏にお肌は歳をとる…。
そんな言葉をよく耳にします。
確かに、猛烈な紫外線ダメージで、シミ・シワなどの光老化は深刻化…。
さらにエアコンなどの冷えにより、肌内部の潤いまで奪われてインナードライになり、年齢肌が一気に加速すると言われています。
しかし、夏にキレイになれない理由は、紫外線やエアコンなどの外的ダメージだけではありません!
あまり知られてはいませんが、夏に肌ダメージが加速するのは、『間違ったお手入れ』にも原因があります。

夏は暑いから、ベトつくから…といって1日に何度も洗顔をしていませんか??
さらに、日焼け止めを落とさなきゃ! といつもはしないW洗顔をするなど、洗顔の回数を増やしている…という方が多いのではないでしょうか??
実はこの「洗いすぎ」が肌老化を加速させる張本人!!
サティスの山崎社長は、「日本人はそもそも肌老化をしにくい肌なのに、洗顔のしずぎで老化しやすい敏感肌になっている」とおっしゃっています。
また「紫外線や乾燥で水分を奪われたお肌はただでさえダメージを受けているのに、過剰なケアで自分の手でダメージを積み重ねている」とおっしゃっており、これこそが『間違ったお手入れ』とまで言っています。
さらに、洗顔料には、長期間使用すると、肌機能に大きなダメージを与える「界面活性剤」が使われているので、お手入れをすればするほど、肌本来の機能を弱らせてしまうのです!
山崎社長の手掛けたUコスメには、界面活性剤は不使用。
ですから、お肌を傷めることなくしっかりと肌機能を修復することができます。
とはいえ、洗顔のしすぎはやはりNG!
手でゴシゴシやりすぎると、肌はストレスを感じてしまうので、夏だから…といって洗顔の回数を増やすのは控えましょう。
 
夏こそサティスのゲルが大活躍!
 
夏こそサティスのゲルが大活躍!
夏は肌がしっとりしているからゲルやクリームは使わない…、そういうお声をよく耳にします。
確かに、お肌を触るとしっとり感があるように思いますが、実はお肌が潤っているわけではありません!!
実際はその逆!
しっとり感があるように感じるのは、汗や皮脂が過剰に分泌されているから…。
夏は紫外線やエアコンの乾燥などで、お肌の内部はカラカラ!!
インナードライの状態になっており、このまま放置しておくと、秋には深刻な砂漠肌になってしまうこともあるのです。
そんな夏のインナードライに活躍してくれるのがゲル。
ゼリーに似た形状で、物質がとても細かい粒子になって水の中に均一に分散している状態のもの。
アロエやオクラ、昆布など、私たちの身近にある食品にも含まれていますが、お肌の真皮層にあるコラーゲンやヒアルロン酸も、実はゲルなのです。
そんなゲルの最大の特長は圧倒的な水分保持力を持っていること。
表面的な潤いだけでなく、お肌の内部にもしっかりと水分を補給することができるため、夏のインナードライを根本解決できるのです!
Uコスメは、すべてのスキンケア商品がゲルをベースに作られているので、お手入れをすればするほど、お肌に水分チャージが可能に。
なかでもサティスは、ゲル製品の技術においてはトップクラス!
効果と安全性を完全に両立したゲルなので、砂漠肌にさせない強い肌環境へと導いてくれるのです。
ゲルは水が主成分であるため、お肌につけてもべたつかず、さらりとした使用感なのも魅力…。

サティスのゲルでインナードライをしっかりとレスキューしてくださいませ!
 
ものづくりのパイオニア
 
ものづくりのパイオニア
7月17日に、ユネスコの世界遺産に登録された上野の国立西洋美術館。
夏休み…ということもあり、連日多くの人で賑わっているそうです。
国立西洋美術館は、近代建築の三大巨匠のひとり、ル・コルビュジエが設計した建造物として登録されましたが、実はル・コルビュジエだけでなく、前川國男や坂倉準三など、彼の弟子たちが実質設計や監修を行い、日本の匠たちによってつくられた、まさに日本のものづくりが評価された結果といっても過言ではないでしょう。
このように、日本のものづくりは世界中で高い評価を受けていますが、スキンケア商品の効果や安全性、技術の高さなども、日本はナンバーワンとも言われています。

スキンケアのものづくりをトップレベルまで引き上げたのはほかならぬサティスの山崎社長。
山崎社長は、肌に悪影響を与える界面活性剤など、スキンケアにはこれは入れるべき…と言われていた「ネガティブな常識」を次々と打破!
お肌へのやさしさと効果を科学的に立証し、効果と安全性を完全に両立させたスキンケアを誕生させてきたのです。
いまでこそ、サイエンススキンケア…を売りにするメーカーは増えましたが、パイオニアと言えるのがサティス製薬!
1,000アイテム以上の商品を開発するトップメーカーになったいまでも、日本最高水準となる70項目で肌をチェックし、さらなる進化を目指しています。

「お肌の声に応える」ことを何よりも大切にする山崎社長。
サティスが発展することで、日本のスキンケア業界はますますレベルアップしていくことでしょう。
 
髪年齢を巻き戻す万全のケアとは…
 
髪年齢を巻き戻す万全のケアとは…
前回はシャンプーで「薄毛」をケアするお話しをいたしましたが、髪年齢を上げない、薄毛にさせないためにはもうひと手間、ふた手間かけて、万全のケアをすることが重要です。

薄毛にさせないダメ押しのお手入れが、「ピュアScalpシリーズ」のトリートメントとエッセンスです。
サティスだけが開発できたスカルプシャンプーで「薄毛の原因」を一掃した後は、髪と頭皮をいたわってあげることがポイント。
まずは髪をケアしてくれるトリートメント。
髪は紫外線ダメージをダイレクトに受ける部位なので、いち早く「修復」してあげましょう。
つねに科学的な、根拠が立証できる視点で商品を開発する山崎社長は毛髪がマイナスイオンを持っているという事実に着目。
そこで、プラスイオンのコーディング剤を採用することで髪に負担をかけることなく、ダメージだけを修復できるトリートメントを開発したのです。
単に油を塗りたくるだけの他社製品とは違い、このトリートメントのパワーは歴然!
過酷なダメージを受ける夏にこそ、効果を強く実感できることでしょう。

髪の後は仕上げの頭皮…。
頭皮も洗いっぱなしでは脂が出やすく水分も流出しやすので、「潤す」エッセンスでブロックするケアを!
エッセンスには、コラーゲンやエラスチンの生成を促進する力があるので、「潤す」ことで頭皮自らが「潤う」ようになるので、頭皮環境が根本改善。
髪を育む頭皮を健康にすることで、生えてくる髪も元気にしてくれるのです。

お肌がきれいでも髪が細かったり、薄かったりすると一気に老け印象に…。
この夏は頭皮も髪もケアして、髪年齢の若返りを目指しましょう。
 
夏はシャンプーで薄毛をケア
 
夏はシャンプーで薄毛をケア
いよいよ夏本番!
連日の暑さで、外出するのもおっくうになりますが、夏にもっともダメージを受けるのは髪? お肌どちらでしょうか??
答えは髪。
確かに、お肌も猛烈な紫外線に加え、肌に悪い日焼け止めの使用で3歳〜5歳程度肌年齢が上がる…といわれています。
しかし実は髪のほうが、もっともっと過酷なダメージを受け、正しいケアをしなくては、7歳〜10歳も髪年齢が上がってしまうというデータがあるのです。
よく、女性の方から「秋になったら急に髪が細くなった・薄くなった」というお声をいただきます。
この髪が薄くなる…というトラブルこそ、夏ダメージのしわざ。
紫外線が髪を育む頭皮環境を悪化させることで、髪自体が老化!
いままである髪はもちろん、生えてくる髪も細くなり、薄毛が急激に進行してしまうのです。
さらにサティスの山崎社長は、「通常のシャンプーを使い続けると次第に頭皮環境が乱れてくるため、40代くらいから一気に悪くなる」とおっしゃっています。
とくに、夏は汗や皮脂を落とすため、いつもよりもシャンプーをする機会が増加。
お手入れをするほど頭皮がダメージを受け続け、薄毛に…という悪循環に陥るのです。
ではどうすれば髪年齢を上げず、薄毛を予防できるのか??
「頭皮環境を一定にするにはまずはきちんと洗うことが大切」と山崎社長はおっしゃいます。

そこで活躍するのが「ピュアScalpシリーズ」の石鹸シャンプーです。
これは「洗うべき頭皮と守っている髪の汚れは違う」ことに着目したサティスにしか作れなかった画期的なシャンプー。
「洗う」ことで頭皮環境を根本から改善してくれるので、ダメージを一掃!
頭皮と髪の老化をブロックしてくれるので、薄毛をケアしてくれるのです。
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