サティス製薬の山崎社長が語った製品や技術に対するこだわりをご紹介。

サティス製薬のきらめき

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サティス製薬のきらめき

 
ピュアシリーズとアンフェリーク
 
ピュアシリーズとアンフェリーク
よく、「ピュアシリーズとアンフェリーク、どちらの方が効果がありますか?」というご質問をいただきます。
結論からいうと「どちらも確かな効果があります」。
いずれも『正しい成分、正しい技術、化学的に立証された効果』で開発されたサティス製薬のスキンケア商品ですから、どちらをお使いいただいてもお肌のよい変化を必ず感じていただくことができます。
けれども2つのシリーズとも「ピュアシリーズだけ!」「アンフェリークだけ!」しかないオンリーワンの効果があるため、お悩みやなりたいお肌に合わせてお使いいただくほうがよいでしょう。

まず、肌印象を明るく、実年齢よりもずっと若く見せたい…という方はピュアシリーズがおすすめ。
開発コンセプトが『いまのあなたを20代のころより美しく』であるため、アンチエイジングに優れた効果を発揮してくれるスキンケア商品です。
メイン成分である「栗の渋皮エキス」は、最強のポリフェノールといわれるプロアントシアニジンがふんだんに含まれていて、お肌の酸化をしっかりとブロックしてくれます。
さらに若返り成分として、人気の緑茶原木のカテキンも配合されており、Wのアンチエイジングパワーで、一皮むけたような若肌へと導いてくれます。

一方のアンフェリークは、「与える」お手入れではなく、「細胞レベル」から生まれ変わらせることができるスキンケア商品です。
細胞に自ら働きかけるように促すU酵母や、加齢ダメージの根本原因を細胞レベルでケアできるシラノールを配合。
シワやたるみなど、肌に表れている深刻なダメージに働きかけ、回復させてくれることで肌を土台から立て直すことができます。

見た目印象を即!上げたいならピュアシリーズ、肌を根本から改善したいという方はアンフェリークで、ケアしていただくとより効果を実感していただけます。
 
「四月肌」にはお肌にやさしく&よく効く成分でケア
 
「四月肌」にはお肌にやさしく&よく効く成分でケア
「四月肌」という言葉をご存じでしょうか?
最近、美容関係者を中心に、美容雑誌や広告などでも見られるようになりましたが、簡単にいうと「四月に起こる複合的な肌トラブル」のこと。

春といえば、ずいぶんと過ごしやすくなりますが、気温差が激しく、自律神経が乱れやすい時期。
また、新年度…ということで、新しい生活へのストレスから吹き出物や肌荒れといったトラブルが一気に進んでしまうのです。
ただでさえ、冬の厳しい乾燥でお肌が荒れているところに、自律神経の乱れなど、肌内部からのダメージを受けるのですから二重、三重のトラブルに…。
さらに、4月からは紫外線も本格化してくるため、「四月肌」にさせないようにすることが美肌を守る重要なカギとなってくるのです。
乾燥、紫外線など、外的刺激だけでなく、自律神経の乱れやストレスなど、肌内部からの原因要素から肌を守るにはただ、強い効果があるスキンケア商品ではダメ!
サティスの山崎社長も「多くの女性はすぐによくなりたいと願うようですが、短時間で出る効果は、お肌にものすごい力をかけているため、負のスパイラルになる」とおっしゃっています。
つまり、単に「効果が強い」だけではなく、『お肌にやさしい』ケアでじっくりと働きかけることが、「四月肌」を阻止する秘訣なのです!

サティスのUコスメは1つの効果だけでなく、うるおい、肌荒れ、吹き出物、アンチエイジングなどマルチな効果が期待できるので複数のトラブルが起こる「四月肌」の改善に最適。
若返りを目指すならピュアシリーズ、もっと細胞レベルで生まれ変わりたいという方にはアンフェリークが◎です。
 
サティスだけの「新しい風」で確かな効果を実感
 
サティスだけの「新しい風」で確かな効果を実感
本日は4月1日!
新年度がスタートし、新社会人が大人としての第一歩を踏み出す始まりの日でもあります。
先入観にとらわれず、希望を胸に秘めた新社会人の方たちは、会社にとっても、いままでの慣習を打ち破る「新しい風」となってくれることでしょう。

化粧品業界でも新成分、新技術の誕生など「新しい風」はつねに吹いています。
日本に約6,000社あるといわれるスキンケアメーカー。
その「風」の中心にいるのが、サティス製薬の山崎社長です。
山崎社長は、いままでの常識や流行にとらわれず、つねに「お肌の声」だけに耳を傾けるサイエンティストであり、職人です。
保湿といえば、セラミド、コラーゲン、ヒアルロン酸…といった、セオリーだけでスキンケア商品が誕生するなか、山崎社長はセオリーだけで商品を作ることはありません!
まず「お肌が求めていること」をしっかりと知り、次にそのトラブルに本当に効果がある成分を探し出し、スキンケア商品として誕生させているのです。
山崎社長は、「もし、従来成分で効果を出すことができなければ、日本中の植物からお肌のリクエストに応える新成分を探す」とおっしゃっています。

Uコスメに配合されている栗渋皮と緑茶原木の茶カテキン、U酵母などはその代表格!
「新成分を探すことで、従来の成分よりも高い効果を持つ天然素材に出会えた」と自信を持つだけあって、他のスキンケアメーカーでは絶対に出すことができない「お肌の変化」を実感することができます。
お肌がよくならない…という方はぜひ、サティス製薬の「新しい風」で、確かな効果を体感してみてくださいね。
 
世界に一つだけ!? の成分でくすみを一掃!
 
世界に一つだけ!? の成分でくすみを一掃!
「メイクをしてもお肌が暗い…」そんなお悩みはありませんか?
実は、お肌が暗く見える原因は「くすみ」。
くすみは、血行不良や乾燥、老化、メラニンの蓄積などで引き起こされますが、冬から春にお肌がくすむのは、主に血行不良や乾燥が原因といわれています。
くすんだお肌は老け顔に見えるため、いますぐレスキューすることが大切!
さらに春になると、紫外線量がグッと増え、メラニンぐすみも加速するため、冬ぐすみはいち早く一掃する必要があるのです。
そんな冬ぐすみを明るいお肌にしてくれるのが「ピュアフェイシャルパック」です。
サティス製薬の自信作だけあって、安心・安全な天然素材でありながら、くすみ肌をパッと明るくしてくれる優れものなのです!

このフェイシャルパックには、「アロフェン」という泥をベースにした成分が配合されています。
「泥パックは乾燥するから苦手…」という方もいらっしゃるでしょうが、アロフェンは「お肌から水分を奪うことのない泥」。
北関東地方に広がる「鹿沼土」を精製したサティスだけの独自成分で、「僕がいま知りうる限りで唯一、お肌の水分を奪うことがない泥です」と山崎社長が太鼓判を押す、オンリーワンの泥なのです。
さらに山崎社長は、「アロフェンはお肌の汚れを化学的な薬品で溶かし出す方法とは違い、必要なものを奪いすぎることなく、汚れを取り除いてくれます」とおっしゃいます。
また、アロフェンは汚れだけでなく、臭い物質も吸着してくれるので、デオドラント効果も!
マッサージしながら塗れば、お肌の血行不良も改善できます。
1週間に1度だけでOK、というお手軽感も魅力です。

「世界に一つだけの成分」を使ったパックでお肌の透明感をググッと引き上げていきましょう。
 
理想の髪へと導くには…
 
理想の髪へと導くには…
毎月18日は「頭髪の日」。
「1(とう)8(はつ)」の語呂合わせから1978年、全国理容環境衛生協同組合連合会によって制定されたそうです。
日々のお手入れといえば、つい「お肌」にばかり気をとられてしまいがちですが、実は「髪の毛」も見た目年齢を大きく左右するため、正しく・よい商品でしっかりとケアしていくことが大切です。
「頭皮・毛髪の変化は40歳代で顕著に現れるようなのですが、これらはケアすることで改善できるものです」と、サティスの山崎社長はおっしゃいます。
「ケアすれば改善できる」…そんな山崎社長の「確信」から誕生したのが、育毛剤よりも効果があると評価が高い「ピュアScalpシリーズ」です。
化粧品でありながら、育毛剤よりも効果があるといわれる理由は、「頭皮に刺激を与えず、細胞自らが働くように促すこと」にあります。
山崎社長は「頭皮はお肌と同じでとても乾燥しやすい状態にあります。しかしお肌のようにケアすることが少なく、かなりのダメージを受けているため、育毛剤などで強い刺激を与えると、かえって逆効果になる」とおっしゃいます。
そこで「ピュアScalpシリーズ」のように、強い刺激で髪を甦らせるのではなく、細胞自身に動くよう働きかけることで、頭皮に無理をさせず自然に元気な髪を育むように促すことが、本当のスカルプケアになるのです。

育毛剤と違って、毎日、長く使えるのも「ピュアScalpシリーズ」の強み。
山崎社長の「使い続けることで必ず女性が望む理想の髪へと導いてくれるはず」というお言葉も、心強いですね。
 
ピュアシリーズで光老化もブロック!
 
ピュアシリーズで光老化もブロック!
3月に入ると急に増えてくるのが紫外線トラブルです。
3月はじめといえば、まだ冬…のイメージがありますが、紫外線量は徐々に増え続け9月と同量というデータも!
そんななか、日焼け対策を十分にしなかったことで、1日外出したら顔がヒリヒリ、急にシミが増えた…など、短期間で肌ダメージが急激に進んでしまうのです。
紫外線ダメージで最も恐ろしいのが「光老化」。
「光老化」とは、UV-Aという紫外線が引き起こすダメージのこと。
お肌の奥にある真皮にまで悪影響を与えるため、お肌を根本から弱らせ、シミ・シワ・たるみなど、肌年齢を一気に低下させてしまうのです。
「光老化」の対策にはとにかく日に焼けないこと…が大切ですが、とはいえ、お肌への刺激が強い強力なUVケアを毎日塗り続けることは、かえってお肌を弱らせ、トラブルを加速させるおそれも…。
とくに、冬の乾燥で肌体力が低下している年齢肌に刺激は大敵! そこで、3月のデリケート肌から「光老化」を守る救世主となるのが、Uコスメのピュアシリーズです。

どちらもサティス製薬が誇る「ふるさと元気プロジェクト」から誕生した独自成分で、他に類をみない抜群の抗酸化力で、お肌に発生した活性酸素をブロックしてくれるので、「光老化」をさせないお肌へと導いてくれるのです。
紫外線を浴びてしまったな…と思ったら、いつもより少し多めの量でお手入れをするとGOOD。
お肌の奥までしっかりと成分を届けるイメージで、丁寧にスキンケアをしていきましょう。
 
花粉症対策にもサティスが効くA〜保湿編〜
 
花粉症対策にもサティスが効くA〜保湿編〜
前回は花粉症対策に効く洗顔についてお話しいたしましたが、今回はお肌を守る保湿についてご紹介いたします。

花粉症皮膚炎や花粉症乾燥症は、花粉などが付着することでお肌のバリア機能が低下するから…といわれています。
バリア機能が低下すると、お肌のうるおいが失われるだけでなく、外的刺激にも弱くなってしまうため、どんどん肌トラブルが進んでしまう負のスパイラルに…。
そこで、万全の保湿対策でバリア機能を強化することが、花粉などのダメージに強いお肌を作る秘訣なのです。
Uコスメでしっかりと花粉などの異物を落としたあとは、ローションや美容液、ゲルなどのスキンケアアイテムでうるおいをたっぷりと与えましょう。
とくにピュアシリーズの「ピュアゲルクリーム」やアンフェリークの「エッセンスゲル」は、ゲル自体に高い保湿力があるので、他社メーカーで何万円もする美容クリームよりも優れたうるおい効果があるといわれています。
また肌なじみもとてもよいので、敏感な花粉肌に刺激を与えることなく、素早くスキンケアをすることができます。
が、ここでポイントとなるのが、洗顔と同様にゴシゴシとこすりすぎないこと!
きちんと保湿しなきゃ…と思うあまり、いつもより力が入ってしまう…という方が多いようですが、弱ったお肌に過度な摩擦は絶対にNG!
こすったり、塗りこんだりするのではなく、お肌の上にポンッと置くイメージで。
あとは、ハンドプレスなどで、やさしく包みこむように成分をお肌に馴染ませてあげるのがよいでしょう。
 
花粉症対策にもサティスが効く@〜洗顔編〜
 
花粉症対策にもサティスが効く@〜洗顔編〜
花粉症で鼻がムズムズ!くしゃみが止まらない…。
2月から3月は花粉の飛散量がピークに!
今年は例年より少なめ…という予報ですが、スギだけでなく、ヒノキの飛散も始まるので、花粉症状が深刻になる時期でもあります。
花粉症といえば、くしゃみや鼻水、目のかゆみなどばかりが注目されますが、実はお肌にもダメージが!!
花粉が引き起こす肌トラブルは、花粉症皮膚炎・花粉症乾燥症と呼ばれ、症状が進むと通院しなければならないほど重篤なダメージになるため、先手のスキンケアが必須です。
そんな、お肌の花粉症対策に効果的なのが、サティス製薬のUコスメです。

花粉症皮膚炎などは、主に花粉が付着することで、お肌のバリア機能が低下することが原因といわれています。
バリア機能がダメージを受けると、お肌が乾燥するだけでなく、外的刺激からお肌を守る力も低下してしまうので、ちょっとした刺激でもお肌が赤くなったり、かゆくなったりするなど、悪循環に…。
そのため、お肌に付着した花粉をしっかり落とし、かつ、バリア機能を強化する保湿をして強いお肌に保つことが大切です。
Uコスメの洗顔料は花粉などの汚れはしっかり落としますが、大切なお肌のうるおいは守ってくれるので、花粉症対策にはぴったり!
とくに、アンフェリークの「Wクレンジング」は、1本でメイク落としと洗顔ができるので、敏感な花粉肌に負担をかけることはありません。
ただし、いつものようにゴシゴシ洗ってはNG!
バリア機能が下がったお肌は、手でこすっただけでもダメージを受けてしまうので、やさしく、ゆっくりと洗顔料を馴染ませていくイメージでケアしていきましょう。

次回はバリア機能を強化する保湿対策についてお話いたします。
 
サティスは「安心・安全」のパイオニア
 
サティスは「安心・安全」のパイオニア
2月17日から23日までは「アレルギー週間」です。
アレルギー疾患に対しての的確な情報を啓蒙するための週間で、日本アレルギー協会によって1995年から続けられています。

アレルギーといえば食べ物をイメージしがちですが、煙や花粉などの刺激を受けたり、強い成分を塗布した際など、スキンケア商品でもアレルギー症状が起こることも多いため、お肌とアレルギーも重要な関わりがあるのです。
いまでこそ、「お肌へのやさしさ」や「安全性」が注目されていますが、「効果」だけでなく、確かな「安全性」が確認されたスキンケア商品、をいち早く世に送りだしたのも実はサティス製薬といわれています。
山崎社長は、「スキンケア業界のよい成分を使っているからよい効果がでるはず…といったあいまいな感覚に頼らず、お肌の変化をすべて見える化してものづくりをしている」とおっしゃっています。
実際に日本で最高水準となる70項目でお肌をチェック!
わずかな「変化」も見逃さず数値化していますが、「効果」だけでなく、「安全」についての「変化」もしっかりと確認。
さらに、人の肌でも実験し、安全性が担保されたものだけを商品化しているのです。
とくに長年ダメージを受け続けた年齢肌、年齢髪には強すぎる成分を与えてしまうと、かえってダメージが進んだり、アレルギー症状になってしまうことも…。
なので、Uコスメのように安全でお肌にやさしく、かつ、効果がしっかりと確認されたスキンケア商品で毎日お手入れを続けることこそ、年齢肌や年齢髪が劇的によみがえる秘訣なのです。
すぐに美しくなるより「ずっと美しくいる」こと…、これが山崎社長のお考えでもあるのです。
 
「正しく」使うことが「確かな効果」へのコツ!
 
「正しく」使うことが「確かな効果」へのコツ!
突然ですが、質問です!
スキンケア商品を使用するとき、しっかりと「使用方法の説明書」を読み、その手順どおりにお使いいただいているでしょうか?
実は、多くの女性の方が「正しい使い方」をしていないといわれています。

たとえば、説明書に「2プッシュ」とあるのを「もったいないから1プッシュ…」にしてみたり、「夏はべたつくから…」といって、ゲルクリームを少しにしてみたり…などなど、つい自己流になってしまう方も多いのではないでしょうか?
しかし、スキンケアメーカーが推奨する「正しい使用方法、使用量」を守らなければ、どんなにいいスキンケア商品であっても、その優れた効果を実感することはできません!
また、Uコスメのピュアシリーズのように、「ライン使い」をすることで、その成分が持つ効果を最大限に得ることができるスキンケア商品もあります。
ピュアシリーズの栗の渋皮エキスは、スキンケア成分として安定した状態で配合することが困難で、世界的な技術力を誇るサティス製薬だからこそできた! といわれる希少な成分です。
が、1つのスキンケア商品に大量に配合することが大変難しく、化粧水やゲルクリームなどに分散して配合することで、驚異的なアンチエイジング効果を発揮できる処方になっています。
だからこそ、しっかりと「ライン使い」をしなくては、栗の渋皮エキスが持つお肌の若返り効果を実感することはできません!

サティスが推奨する「正しい使用方法、使用量」を守り、「ライン使い」をすることで、他のスキンケア商品では決して得ることができない「確かな効果」がお肌に表れてくるのです。
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