内モンゴルとの絆

 
新型肺炎がはやり始めています
 
新型肺炎がはやり始めています
ここのところテレビや新聞では、連日、コロナウイルス感染症、新型肺炎のニュースが報じられています。SARSよりも感染力が強い恐れもあるとのこと、注意が必要です。
SARSといえば、2002〜03年、SARSが流行したとき、「乳酸菌でSARSが治ったらしいのだが調べてほしい」と、金鋒博士の研究室に持ち込まれた乳酸菌を調べ始めたことが、金鋒博士の乳酸菌研究のきっかけになりました。研究を進めた金鋒博士は、健康維持や人間の性質などまで、乳酸菌、腸内細菌が影響しているらしいと考えるようになりました。そしてNS乳酸菌を発見、以来、NS乳酸菌は、病に悩む多くの人たちの問題を解決してきました。
昨年は日本でも時期はずれにインフルエンザが流行。ラグビーのワールドカップでいろいろな地域の人たちが日本に来たことも原因のひとつだと言われています。そして今年はオリンピックもあり、昨年以上に多くの地域の人たちが訪れます。どのようなウイルスが入ってくるかわかりません。
手洗いやうがい、アルコール消毒など、報道などで推奨されている対策を講じながら、強い身体、ウイルスに負けない身体を心掛ける必要があるでしょう。