内モンゴルとの絆

 
金鋒博士にお会いしたいですね
 
金鋒博士にお会いしたいですね
新型コロナウイルスの感染が世界的に拡大し始めて2年が過ぎました。
この2年間でいろいろなことが変わりました。街を歩く人のほとんどがマスクをするようになり、いまでは、「マスクを着用していない方の入店をお断りします」という張り紙があるお店もあります。日本ではほとんどの人が外出時、マスクを着用していますが、海外の映像では、あまりマスクをしていない国もあるようです。一説では、日本人はコミュニケーションの際、目の動きを大事にするけれども、ヨーロッパでは口の動きが重要なので、マスクを嫌う傾向があると話している人もいました。同じコロナウイルス感染防止対策でも、国によって、文化によって、違いが生まれているということも、この2年間で知ったことのひとつです。
ウイルスについて、以前、NS乳酸菌の生みの親、金鋒博士が、ウイルスとの共生について話しをされていたことがありました。きっと、金鋒博士のお考えは、この2年間でも変わっていないでしょう。
蔓延拡大が収束して、仲間どうし集まることができるようになったら、ぜひ、金鋒博士のお話しをお伺いしたいと思っています。そして、第2のふるさと、内モンゴルも再訪したいと思っています。