金鋒先生一代記
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NS乳酸菌で健康長寿
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金先生は、NS乳酸菌を飲んで、食生活に気をつかい、体力づくりも心掛けています。目指しているのは、45,000日生きること。45,000日は、123歳になります。

「私は、自分のために45,000日生きたいと思っているわけではありません。自分の家族と生徒たちのためなのです。もしも私が倒れてしまったら、家族か生徒、どちらかが面倒を見ることになるでしょう。しかし私は、誰にも面倒を見てもらいたくないのです。私は123歳になっても、自分の力で『質の高い生活』を送りたいと思っています」と、おっしゃっていました。そして研究者として、「脳は老化しにくいものなのだ」ということを、自ら証明したいともおっしゃっていました。
記憶力が衰えず、しっかりとした身体を保つこと。それは金先生のみならず、誰もが望んでいることとも言えます。




