金先生からのメッセージ

 
ガンで15年間、闘病生活。そして余命宣告・・・・・・
 
ガンで15年間、闘病生活。そして余命宣告・・・・・・
15年間、ガンで苦しんでいたおばあさんがいました。ある日医師から「あなたの身体は、あと3か月。おいしいものを食べたり、行きたいところにいったり、やりたいことをやるといいでしょう」と言われたそうです。
それを聞いたおばあさんが、私の研究室を訪ねてきました。
「乳酸菌を飲んだら、その倍ぐらい、生きることができます。そのかわり、痛みや苦しみを感じても、薬は飲まないでください。やってみますか?」と、聞いたところ、「やります!」と。その日から、かなりの量のNS乳酸菌を飲んでもらいました。
それから8年経ちましたが、そのおばあさん、たまに餃子をいっぱい作って研究室に持ってきてくれます。